RDT233WX-3D の液晶パネルを支えるスタンドの高さ調節について。最近の三菱ディスプレイでは「だるま落とし方式」でしたが、今回はどんなメカニズムなのでしょうか。また実際には一番低いセッティングにするとハーフグレア液晶にキーボードが映り込みますよ、という話。
投稿者: nire (43ページ目 (103ページ中))
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PC 用液晶ディスプレイ BenQ FP241W の後継として、三菱 RDT233WX-3D を買いました。今まで通販を敬遠していた理由、ドット落ち。2つ送られてきた箱の正体。あと初回 1,000台についてきた激レアももクロ Blu-ray ディスクについて。
PC 用液晶ディスプレイ BenQ FP241W も老朽化が激しいので、新しい 24インチ以内のディスプレイを探すことにしました。LED バックライト、入力端子てんこ盛り、3D 対応…そんな虫のいい液晶を探していたら、三菱 RDT233WX-3D (BK) が目に止まりました。そして届いた箱はなぜか 2つ。
エアフローの問題、CPU 温度が高すぎる問題などを色々クリアして、ついに Core i7-2600K + ASUS P8H67-M EVO + SSD な PC が組みあがりました。できあがり品のお披露目と、PCMark, 3DMark, Final Fantasy XIV の各種ベンチマーク結果です。SSD を使ったご利益はあったのでしょうか。
Core i7-2600K にグリス各種を塗って効果が得られなかった ので、熱伝導シート WIDE WORK Vertical-Graphite Pro を試してみました。その結果はいかに。また、BIOS 画面で確認できる CPU 温度と、ツールで確認できる Core 温度があまりにも違う! という話。
Core i7-2600K PC の内部を組み上げて、テストしてみると、CPU の温度が 66度と異様に高いので、シルバーグリスとシリコングリスをいくつか試してみることにしました。
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Core i7-2600K PC がほぼ組み上がってきましたが、1点、致命的ではないが、ATX 電源 Silverstone SST-ST75F-P の取り付け方に誤りを見つけてしまいました。それは何か。80PLUS という規格について。なんで 80GOLD の Seasonic SS-750KM をボツって、この電源にしたのかという話。
今回の Core i7-2600K PC の最大のポイントは、ミドルタワーより小型な Micro ATX ケース Thermaltake Armor A30 に、グラフィックスボード Sapphire Radeon HD 6870 1G GDDR5 PCI-E が物理的に格納できるかどうかです。
Core i7-2600K マシン構築編、今回はメモリ。4つあるスロットのどこからメモリを挿せばいいのかという話。
今回購入した Sandy Bridge 世代 Core i7-2600K は LGA1156 で、前回の Lynnfield 世代、Core i7 860 の LGA1155 とたった 1つだけピン数が違います。物理的、ピンアサイン的に互換性はあるのかないのか。実際の画像でもよく見比べてみようって話。
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